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今さらながら、自然は厳しい
暖かい日が続くので、毎日1~2匹、多い日には3匹も羽化してゆきます。
今日はこの子……。
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大きめの立派な蝶々でした。

でも、この約1時間後、この子がベランダのパンジーからハタハタと飛び立って
芝生にちょっと降りようとしたとたん、
どこからかヒヨドリが急降下してきて、襲いかかりました。
一瞬、かわしたのも束の間、体勢を立て直して反対側から襲ってきたヒヨドリに
今回はがっちりくわえられてしまいました。
本当に一瞬のことでした。

今年は多くのサナギがヤドリバエの被害にあい、
その中でようやく春を迎えたキアゲハでしたが、
花の蜜を吸うこともなく、本当に一瞬にしてヒヨドリのえさになってしまいました。

ヒヨドリもお腹がへっているのだから仕方がないけれど、
だからうらんだりはしないけれど、
何だか、自然の厳しさを見たようで呆然としてしまいました。

私がいくら保護して育てても、ヤドリバエが大量に発生したり、
せっかく羽化しても羽が開かず飛べなかったり、
せっかく飛べるようになっても、すぐにヒヨドリのエサになってしまったり……。

自然界ではこれでいいのだけれど、
なんだか、生きること、命の重み、その他もろもろ、
考えてしまったのでした。
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by mrs_snape | 2007-03-26 22:56 | 鳥・虫・動物・植物
手乗りキアゲハ?
暖冬だった今年は、予想どおりキアゲハたちの羽化も早めです。
寒さが戻ってきたここ数日ですが、毎日のように1匹、1匹と羽化していきます。
今回のシーズンは、多くのサナギにヤドリバエが寄生してしまい、
自然の厳しさを思い知らされました。
だからいっそう、元気に美しいチョウに変身した姿がうれしいです。

今日はこの子。

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私の指におとなしくとまって、話しかける私の顔をぽ~っと見ていたキアゲちゃん。
世話をしていた私が分かるのかな。
怖がる様子もなく、しばらくゆっくりと休んでから、パタパタと元気に飛び立ちました。

お天気が良くてよかった。
気をつけて、元気ででね!
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by mrs_snape | 2007-03-14 14:57 | 鳥・虫・動物・植物
キアゲハは、葉だけではく、ニンジン本体も食べます。!
昨年、キアゲハのエサにしていたアシタバとパセリが完全になくなってしまったとき、急場しのぎで試してみたら、うまく行ったので、ちょっと書いておきますね。

キアゲハのエサとしては、アシタバ、ミツバ、パセリの他に、「ニンジンの葉」がよく知られていますが、「葉っぱが好きなら、ニンジン本体も食べないかな…」とふと思って、近所の有機野菜ショップで完全無農薬のニンジンを入手してきました。 (一昨年、水耕栽培のミツバでキアゲハを死なせてしまいました。 記事参照

無農薬ニンジンは、そのままでなく、皮むき器(ピーラー)で薄くむいて与えます。一度にたくさん与えるのではなく、1匹につき1~2枚にして、残ったニンジンはラップに包んで、冷蔵庫へ。 また次回に少しずつむいて与えるとよいようです。

このようにニンジンを与えると、当然ですが、ニンジン色のフンをします。水分が多いため、ビチビチ気味になるので、飼育箱は早めに掃除した方がよいかもしれません。

その後、ニンジンで10匹以上育ててみましたが、発育にはあまり差はなかったように見えました。 ただし、何となく羽化の成功率が低かったようなので(原因は他にあるのかも)、試してみようという方は、とりあえず、急場しのぎということで、ご参考になさって下さい。
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by mrs_snape | 2006-08-08 22:23 | 鳥・虫・動物・植物
キアゲハ相談 - 5齢幼虫が大量の体液?
Blue さんからのコメント ( 2006-08-05 14:23 )
  本当に困っています。
  うちのキアゲハの終齢幼虫が(限りなく蛹化目前)大量の体液を出しました。
  こんなに出して大丈夫?というくらいに。。。
  このままいくと蛹になるのは難しい状態です
  とても可愛がっていたのに残念。。なんとかならないものかと考えています。


Blue さん、お返事が遅れてすみません。
コメントを下さってから3日たっていますので、もうきっと立派なサナギになっていることと思いますが……。

我が家で飼ったことのあるナミアゲハ、クロアゲハ、キアゲハのいずれも、後齢幼虫(5齢)は、サナギになる直前、フンというにはあまりに液体に近いモノを大量に出します。 実は、それ以前にも、もうすでにフンは硬くて乾燥したモノから、ちょっとフカフカしたふくらんだ感じになっていたと思います。 それから、しばらくじっとしていて、あるとき、突然、ビチビチのフンを大放出します。 長男が偶然、その瞬間を見たそうですが、なかなかすごい勢いだったそうです。  ちなみに、我が家では勝手にコレを 「びっちー」 と読んでいます(笑)。

その次に幼虫は猛烈な勢いで歩き出します。サナギになる適当な場所を探して、長いときには半日以上、飼育箱の中をグルグルと歩き回ります。飼育箱のふたが開いていたりすると、別の部屋まで遠征して天井近くまで登ってしまうこともあります。 下↓の写真は、つい先日(8月4日)のうちの子です。もう1匹と一緒に脱走しました。
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というわけですので、Blue サンのお宅のキアゲちゃんも、もうきっと無事にサナギになっていることでしょう。 ちなみに、我が家ではここ数年で数百匹のアゲハ類を飼って、いろいろな段階で失敗して死んでしまう例をたくさん見ましたが、「びっちー」の段階で失敗して死んでしまった例は一度もありません。 ひとまずは安心して大丈夫だと思います。

ご参考まで。
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by mrs_snape | 2006-08-08 22:05 | 鳥・虫・動物・植物
キアゲハの飼い方 : 雪丸さんにお返事
雪丸さん、お返事が1週間も遅れてすみません。
長くてコメントの欄に入りきれないので、こちらに書きますね。

キアゲハの幼虫ってけっこうどぎつい配色なので、私も最初はゾッとしたのですが、よ~く見ているとかわいいナミアゲハの幼虫と「形は同じ」だということがわかって、それからはぜんぜん大丈夫になりました。

さて、羽化に失敗した子(←我が家では子ども扱いです)ですが、100匹以上の子を羽化させた経験から申しますと、どうしてもある割合でそうなってしまうようです。サナギになる段階で失敗したか、あるいは羽化するときに失敗したかのどちらかのようです。よく観察していると、体液が何らかの理由で漏れてしまい、羽化のときに羽を広げるための体液が不足してしまうようです。我が家も同じような大きさかそれ以下の飼育箱で育てていますので、そのせいではないと思います。

飼育箱の中には紙を敷いて、汚れたら替えます。大きくなるとたくさんのフンがたまるので、こまめに捨てます。エサの葉は、市販のものはぜったいにダメです(2004年8月20日23日をご覧下さい)。必ず、無農薬と分かっているアシタバ、パセリ、ミツバを与えます。与えるとき、水で少し濡らしてやると、暑い時期、幼虫が水滴を飲みます。飼育箱の上の網になっているところから、アオムシコバチや蚊取り線香の煙が入らないように、大きなラップでフタをすると安心ですよ。1日2回程度、開けてやれば、窒息することもありません。

羽がくしゃくしゃの子を我が家では「くしゃくしゃちゃん」と呼んで、死ぬまで部屋で飼っています。

アゲハ類のエサの与え方(我が家の場合)は、ごく薄い砂糖水を綿にしみこませて、赤いやピンクの花(ツツジやアザレアが好きらしいです)の真ん中にポタポタ落とし、そのあたりにとまらせてやると、ストローをのばします。花がなければ、指にとまらせてストローのあたりに綿を当ててやるか、楊枝の先でストローをそっと伸ばして綿に触れさせると、喜んで飲むことがあります。

a0028857_21401021.jpg← 喜んで砂糖水を飲むキアゲハ。大きい写真(260K)を見ると、体にきれいな毛がたくさん生えているのがわかります。

ただ、クシャクシャちゃんの場合、まず羽が伸びるのをひたすら待っているかのように、たいていは砂糖水には興味を示さなくて、心がとても痛みますが、いずれにせよ、明るい窓辺のカーテンにとまらせてやり、死ぬまで面倒を見ています。

羽化する直前には、黒っぽくなって、羽の模様が透けてきます。午前中に羽化するので、見ていてあげて下さい。

ネット上を見ると、アゲハやキアゲハのファンが思いのほか多いので嬉しいです。他にも観察日記や飼い方を載せている方が多いので、ぜひ参考にして見て下さい。

余談ですが、アゲちゃんたちはみんな顔(模様)が微妙に違います。ナミアゲハとキアゲハでは性格も違って、おっとりしたナミアゲハと元気いっぱいのキアゲハの好対照が楽しいです。

ご参考になれば嬉しいです。これからも殺されそうなアゲちゃんたちを助けてあげて下さい(笑)。
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by mrs_snape | 2005-07-27 15:54 | 鳥・虫・動物・植物
はやくサナギになって~!
急に寒くなって雨が降り続いたのにもかかわらず、
多少動きが鈍くなっただけで、食欲は衰えないキアゲハの幼虫たち。
飼育箱に入れずに、寒くても雨でも
ベランダにおいておくことにしたのはいいけれど、
もっちりと太った5齢ちゃんたちは、その数、なんと12匹。

もうエサがないよ~。
まだまだ小さい子がたくさんいるんだから、
ひなたぼっこなんてしてないで、早くサナギになっておくれ (泣)。

それにしても、9月になってからも、どんどん卵を産んじゃうなんて、
キアゲハって、無責任。
……というか、キアゲハにはカレンダーなんてなくて、
とりあえず、「孵化 → 幼虫 → サナギ → 羽化 → 交尾 → 産卵」 というサイクルを
可能な回数だけやってみて、
中途半端なところでエサがなくなったり寒くなったりしたら、
その時点で今年はおしまい……という、そういうスケジュールなんだな。
そんなゆる~いスケジュールでたくさんの卵や幼虫が死んでしまっても、
それは 「織り込み済み」 ということで、そのぶん多く産んでるってわけね。
厳しい。

子どもの頃から 「自然もの」 「理科もの」 のテレビや本でさんざん学んだけれど、
自分の目で見ると、改めて自然の厳しさが実感できて、
ちょっと落ち込んでいたりすると、
いろいろ哲学っぽいことまで考えてしまうぞ。
人生とは……なんてね (笑)。

でも、それでもやっぱり観察って楽しいな。 理科っていいな。
「○年のかがく」を愛読していた小学生の頃と
気持ちは今でも少しも変わっていない。
おそらく、死ぬまでこうなんだろうな。

それはさておき、キアゲちゃん、急いでね!
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by mrs_snape | 2004-10-06 09:44 | 鳥・虫・動物・植物
まだ20匹も……
ようやく9月も終わりにさしかかり、
遅い羽化を迎えたキアゲハたちも巣立っていきましたが、
我が家のベランダには、9月になってから生みつけられた卵から
しっかり幼虫がかえって、これから来る冬のことも知らずに、
けなげに葉っぱを食べています。

いちばん大きい子は3齢ほど、これから爆発的な食欲を見せるはず。
でも、涼しくなってからアシタバの生育も鈍りがちですし、
2齢ちゃんと3齢ちゃんだけで、10匹以上もいるので、
はっきり言って、これからどうしたらいいのか、本当に困っています。

(1) 寒くなるまでにサナギになれないようなら、アシタバやパセリの苗をさらに買ってきて、
飼育箱で飼う。

または

(2) 寒くなるまでにサナギになれないようなら、そのまま外で自然のままに死なせる。

本当に悩んでるんですよ~。

おまけに、何もいないと思っていたアシタバの葉に、
小さな1齢たちが7匹も……。

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あああ、これで全部で20匹以上!
とってもかわいいし、きれいな蝶になるのが分かるから、
よけいに迷ってしまいます。
自然のままが良いのは分かるんですけれど、
目の前にけなげに生きている生き物がいると思うと……。

わたし、どうしたらいいんでしょう!
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by mrs_snape | 2004-09-28 23:37 | 鳥・虫・動物・植物
生き残り組の2匹、無事に羽化 ~ エサで大散財
下のカキコミに書いた、市販のミツバを食べさせた5匹のうち、
なんとか生き残った2匹は、先日、無事に羽化しました。

その後、エサは園芸店で大量に買い込んだアシタバと
キアゲハちゃんたちに丸坊主にされたパセリの苗が復活したものとを与えて、
なんとかしのいできましたが、苗を買い込むとまた幼虫がついていたりして、
結局、その後、別の園芸店でアシタバを買い込むことになりました。
計算してみると、アシタバだけで6000円以上です。
ひえ~!

もちろん、先に買ったパセリは別ですよ。確か、、2000円以上……(汗)。

一方、ユズとキンカンについているナミアゲハとクロアゲハは、
ベランダの隅で、「ぼくたち、勝手にやってますから、どうぞおかまいなく」 という風情で、
あちこち動き回って、おっとりと暮らしています。

今年キアゲハを飼うことになったのは、まったく偶然だったので、
何の準備もできていなかったから、こんなにおカネがかかってしまったけれど、
来春までにしっかりアシタバとパセリをしっかり育てておいて、
来年はあせらずゆったりと、キアゲハ三昧するつもりです。

栄養満点というアシタバも、一度は食べてみたいし……(笑)。
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by mrs_snape | 2004-09-18 23:52 | 鳥・虫・動物・植物
市販のミツバもダメでした。ぜったいに与えないで!
キアゲハの幼虫に市販のミツバを食べさせてみた……その後日談です。

結局、5匹のうち3匹を死なせてしましました。
去年、失敗したパセリのときと違って、見ている前で苦しむことはありませんでしたが、
麻痺したように動けなくなって、そのままエサもたべられないまま、
しぼむように死んでしまいました。

やはり市販の野菜は怖いです。少なくとも、小さな幼虫たちには……。

ダメそうだったので、また園芸店に行って、
今度は売れ残りのアシタバ(明日葉)をあるだけ買ってきました。
3600円ほどでしたが、もう仕方ないです。
店員さんが売れ残りのイタリアン・パセリ2鉢もサービスでつけてくれたのですが、
ここにまたまたかわいい子が3匹もいました。

もう、失敗しないぞ!

……というわけで、生き残りの2匹は、
今日の午後くらいから、ようやくゆっくりゆっくりと動き出しました。
3~4日、食べずにいたのでしぼんでしまっていたのに、
フンをしていたところを見ると、
ひょっとして、毒を少しは排出できたのかも。

今日はとっても涼しかったから、動きが鈍かったけれど、
明日はアシタバをいっぱい食べて、元気を出してね。
ホントにごめんね、キアゲちゃん。
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by mrs_snape | 2004-08-23 22:50 | 鳥・虫・動物・植物
キアゲハに市販のミツバを与えたら……
細い茎がショボショボと生えていただけのパセリの鉢に、
ちっちゃいキアゲハの幼虫を見つけたのが、3週間ほど前。
今年はナミアゲハ(アゲちゃん)もクロアゲハ(クロアゲちゃん)もいなくて寂しかったから、
「よし、今年はキアゲだ!」と意気込んで、
近所の園芸店の売れ残りのパセリ苗を2000円分以上、大量に買い込んだのですが……

ナント、買ってきた苗にも小さな幼虫たちが!
おかげで数がますます増えてしまったのでした。
おまけに、毎日爆発的に成長するキアゲちゃんたちは、
ものすごい食欲で次々とパセリを丸裸にしてゆきます。

予想していたけれど、マジで大ピンチ!

思えば、昨年、わに蔵が小学校のニンジン畑で見つけてきたキアゲちゃんに
市販のパセリを食べさせたら、さんざん苦しがったあげく半日以上失神していたのでした。
怖くて今年はとても食べさせられません。
かと言って、このままを食べつくしてしまったら、死なせるほかありません。

近所にニンジン畑もパセリ畑もないのに、我が家にキアゲハが産卵したということは、
近くにキアゲハが好きな雑草があるということ。
でも、インターネットで調べた雑草、どこかで見たような気もしますが、
今現在、どこに生えているのか、見当もつきません。

そこで、最後の手段として、やむなく市販のものをたべさせてみることにしたのでした。
でも、もうパセリは懲りたので、ミツバでは……?
ミツバはスポンジのようなものに根を張った状態で売っている ----- つまり、水耕栽培。
無農薬ということはないにせよ、土で栽培されているパセリよりは少ないはず。

そう考えて、今朝、スーパーでミツバを1束買ってきて、
よく洗ってから、おそるおそる食べさせてみました。
すると、お腹をすかせて歩き回っていたキアゲちゃんたちは、大喜び。
ものすごい勢いで食べ始めました。
何も起こりませんように……。
確か、去年、市販のパセリを食べた子は、食べてすぐ苦しみ始めたっけ。
……今年のキアゲちゃんたちは、ただただ食べてるだけみたい。
大丈夫なのかな。

大量に食べて満腹になったのか、
キアゲちゃんたちは、そのまま眠ってしまったように動かなくなりました。
それがお昼ごろ。

今、夜の11時を回りました。
キアゲちゃんたちは、みんな昼と同じかっこうで、まだ動きません。
飼育箱の床に寝ている子、割りばしに逆さにつかまっている子……。
死んじゃったのかなと思って、
ふぅっと息を吹きかけたり、割りばしの先でそっと触ってみると、
少し縮んだり、いやそうに頭を動かすので、生きているとは思うのですが。

満腹で眠っているにしては、ちょっと長すぎです。
さすがに心配になってきました。

【つづきは、後日】
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by mrs_snape | 2004-08-20 23:17 | 鳥・虫・動物・植物